
「スイーツには人を自然にホッとさせる力があります」
その力の源は、自然の力で育てられた素材であり、手作業でひとつひとつ丁寧仕上げていく技です。和食の職人に受け継がれてきた伝統の技やレシピは、現在も料理人の手によって生き続けております。旬の新鮮な食材を使い、医食同源の考え方でお客様をおもてなしする。これは和食の基本です。ココロノアカリでは、いろいろなお客様に楽しんで頂けるよう、終夜灯【あかり】料理長:清水祐治の下、和食の技を基礎にして新しいスイーツづくりを追及しています。
和の技で心を込めてつくった新しいスイーツ、この機会に是非お召し上がりください。



トロンとやさしくてあまい…。スイーツを食べると自然に笑顔になって気持ちが「ポッ」と明るくなる。
人はおいしい物を食べた時、その喜びで「こころ」に「あかり」が灯るのではないでしょうか?
おいしさで気持ちが温かくなる。そんなスイーツをたくさんのお客様に食べてほしい。それがココロノアカリの願いです。
85年に料理の道へ。日本橋の名店「三田」をはじめ、有楽町「胡蝶」など東京を代表する料亭で修業を積み、20代の若さで白金の「Shirogane」料理長へ。
02年の「終夜灯」オープンとともに料理長に就任。毎晩、各界の著名人が足を運びます。






